評価制度の形骸化・主観バラつきに悩む 人事部門・HRBPの担当者の方へ

評価が「感覚」から 「根拠」に変わる

日常業務のアクションをコンピテンシーに紐づけてAIが記録・可視化。公平で納得感のある評価制度を実現します。

デモ画面

こんな課題、ありませんか?

01

評価者によって、基準がバラバラ

コンピテンシー評価を導入しても、実際の運用は各マネージャーの主観頼り。公平性への不信が生まれています。

02

コンピテンシー定義はあるが、現場で使われていない

人事が丁寧に定義しても、現場のマネージャーには浸透しない。評価面談のたびに慌てて読み返す状態。

03

フィードバックが年1〜2回しかなく、改善サイクルが遅い

半期に一度の評価では、行動変容のサイクルが遅すぎます。気づいたときには半年が経過しています。

AIが、3つの課題を解消します

SOLUTION 01

日常業務のアクションをコンピテンシーに紐づけて記録

追加入力なしで、業務ログから自動的にコンピテンシー指標に紐づけ。評価根拠が日々積み上がります。

デモ
SOLUTION 02

評価根拠をAIが可視化・言語化支援

「なんとなくそう感じる」を排除。AIが具体的な行動事例を根拠として提示し、評価の言語化を支援します。

デモ
SOLUTION 03

定期的なチェックインで、評価サイクルを常時稼働

月次・四半期のパルスチェックをAIが自動実施。年1回を待たずに、成長と課題をリアルタイムに把握。

デモ

Myles.が支持される理由

AIが「言い続ける」から定着する

1回の研修や面談で終わらず、AIが継続的にフォローアップし続けます。人が忘れても、仕組みは止まりません。

追加入力ゼロで現場のデータが集まる

日常業務のログをAIが自動解析。現場に新たな負荷をかけずに、洞察が積み上がっていきます。

マネージャーの負荷を大幅に削減

ルーティンのフォローアップはAIが担います。マネージャーは重要な判断と対話だけに集中できます。

組織規模に関わらずスケールする

10名でも1,000名でも同じ品質で機能します。組織の成長に合わせて、仕組みがそのままついてきます。

まず、話だけでも聞いてみませんか?

30分の無料相談で、貴社の課題に合わせた活用イメージをご提案します。